神戸市長田区で1927年(昭和2年)創業の
旭屋ガラス店株式会社
3代目の古舘さんは、
15年間のサラリーマン生活を経て、家業である下町のガラス店を継がれ
今は量産されていない
古舘さんは、ステンドグラスの技法を習得され、
オリジナルのガラス工芸を開発されました。
型板ガラスをリユース、リサイクルされた
どこか懐かしく、新しいオリジナルのガラス作品を
神戸の長田からSNS 等 で全国に発信されています。
「よみがえるガラスが 復興の未来を灯す」と証し、
三田市にある「兵庫県立 人と自然の博物館」で「価値の手直し展」が今日まで開催。
本日5月31日(土)午後5時まで開催中です。
興味のある方は、古舘さんの作り出された作品を見に行かれてくださいね。
Billy Joel
「You May Be Right(ガラスのニューヨーク)」
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